物流の利益を食いつぶす「マフラーの煤詰まり」と「燃料高騰」。
燃料油1/10,000の特殊植物酵素添加で、不完全燃焼を根絶。
インジェクター寿命・DPD交換頻度・燃費を同時に改善する
47年実績のフリートソリューション。
撹拌不要・投入するだけ。47年実績。PL保険加入済。
DPD/DPFの手動再生が週3回以上発生している
DPD交換・マフラー修理に1台あたり100〜200万円かかっている
インジェクター交換(1台72〜100万円)が年間数台発生している
燃料費高騰で、走れば走るほど利益率が低下している
修理・整備による車両停止で売上機会を継続的に逃している
黒煙・排気臭のクレームや環境規制リスクを抱えている
従来の添加剤
界面活性剤・重金属系
一時的な分散のみ(すぐ再凝集)
重金属・溶剤による燃焼残痕リスク
撹拌が必要(手間・設備コスト)
燃焼促進に限界がある
添加量 1/2,000〜3,000(高コスト)
ADD UP(アダップ)
特殊酵素系(多目的効果)
アスファルテンを恒久的に微細化・持続分散
微生物応用技術で有害性ゼロ・燃焼残痕なし
撹拌不要・投入するだけ
完全燃焼を実現しDPD煤負荷をゼロへ
添加量 1/10,000(圧倒的コスト効率)
※分析結果及び比較データに関しては、姉妹品の結果を使用しています。
年間コスト削減
DPD交換 年10台→2台(80%削減)
大型トラック運送会社 A社インジェクター費用を根絶
年間10台の交換が翌年度ゼロに
長距離運送会社 B社黒煙汚染度削減
27.3%→13.3%(北九州自動車大学専門校計測)
ディーゼル車 公式試験データ燃費向上(平均)
日野プロフィア12t: 3.20→3.58km/L(+12%)
複数車種 実証データ「DPD交換コストが年間800万円削減に」
以前はDPD交換を年間10台(1台100万円)実施し、年間1,000万円の出費でした。ADD UPを取り入れると翌年は2台まで減少し、年間800万円のコスト削減を達成しました。
「DPD警告灯が数日で消灯、エンジンが絶好調に」
DPD詰まりの警告灯が点灯した車両にADD UPを投入。数日の使用で詰まりが解消され警告灯が消えました。エンジンの調子も明らかに改善しています。
「インジェクター交換費用が翌年度ゼロに」
1台のインジェクター交換に72万円、年間10台で720万円を支出していました。ADD UP導入後、翌年度はインジェクター交換の発生がゼロ。年間720万円の削減です。
「燃費が平均1〜5%改善。走るほどに差がつく」
燃費改善効果は数ヶ月の継続使用で体感できました。長距離車両ほど効果が顕著で、平均1〜5%の燃費向上を確認しています。
STEP 01
燃料中の不完全燃焼の元凶「アスファルテン」を特殊植物酵素が超微細粒子に分解。燃料の霧化効率が飛躍的に向上します。
STEP 02
スラッジ・カビの発生を持続的に抑制。インジェクターへの堆積物がなくなり、詰まりを根本から予防します。
STEP 03
大粒子の煤が発生しなくなり、DPDの自動再生サイクルが正常化。手動再生作業から解放され、警告灯が消えます。
STEP 04
インジェクター・ターボ・DPD全体への負荷が激減。修理コストの構造的な削減が長期的に継続します。
有効成分
特殊酵素系(多目的効果)
添加量
燃料油の1/10,000
添加方法
撹拌不要・投入のみ
販売実績
47年・PL保険加入済
個人車両から大型フリートまで。給油のたびに入れるだけ。
100ml
ミニボトル
NET 100ml
中箱12本×4箱(48本入)
最小単位:1ケース(48本)
乗用車・小型トラック向け
1L
スタンダード缶
NET 1,000ml
1ケース6本入
最小単位:1ケース(6本)
中型・大型トラック向け
15L
業務用大缶
NET 15L
200Lドラム缶別途承ります
最小単位:1缶〜
フリート・大口・業務向け
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概算削減効果(年間)
DPD/DPF交換削減(80%減想定)
▲—万円
燃費改善効果(平均3%)
▲—万円
インジェクター延命効果
▲—万円
年間概算削減総額
—
※概算値。実効果は車両・使用状況により異なります。
47年の実績、PL保険加入済み。
まずは1台への試験導入から始めてみませんか。
撹拌不要・投入するだけで即日スタートできます。